トリュフをキットで簡単手作り♪子どもと一緒に出来ちゃいます!

たまに子どもたちと簡単なお菓子作りをするのですが、今回はトリュフの手作りキットを手に入れたので一緒に作ってみることにいました♪

ちなみに一緒に作るのは長女(6歳)と次女(3歳半)です。

使ったのはこちらのキット↓

パッケージには作り方が分からない時や確認したい時に観る事ができるレシピムービーのQRコードが付いてます。

難易度は☆2となっていて、前回のチョコクランチが☆1ですが、作ってみると難易度はそんなに変わらないなと思いました。

詳しくは下に書いてありますが、私は基本的に指示係で年長さんの長女は結構出来てました♪

キットに入っているもの

左上から

クーベルチュールチョコレート(100g)

ココアパウダー(5g)

粉糖(5g)

チョコクランチ(4g)

カップ(16枚)

前回、チョコクランチを作った時は特にこちらで準備をするものは無くキットに入ってるものだけで作る事が出来ましたが、今回のトリュフは「生クリーム」が必要。

あとは洋酒を入れたい場合はそちらの準備も必要です。

バレンタイン系のお菓子作りをほとんどした事ない私はチョコクランチ作りに引き続き、

「へぇ!トリュフってこの材料だけで出来るんだぁ!」

と、もし今度作りたくなった時でも気軽に出来るじゃん♪と思いました。

(。-∀-)ニヤリ

キットのレシピ通りに作ってみました

まずは生クリーム(大さじ3)にクーベルチュールチョコレートを入れてチョコを溶かすんですが、湯せんでもレンジでもOK。

って事で簡単にすぐ出来るレンジにしました。

500W~600Wで10~20秒ずつ様子を見ながらします。

いい感じになったらゴムベラでまぜまぜ。

レンジは私がして混ぜるのは子どもたちに任せました。

きれいに溶けたら今度は冷やす!

チョコレートの入ったボウルを冷水に浸けてゴムベラで混ぜます。

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マヨネーズくらいねっとりするまでやるそう。

長女と次女で役割分担。

片方がボールを支え、もう片方が混ぜます。

上手く長女が仕切り、スムーズに交代しながらやってました。

洋酒を入れる時はこのタイミングで。

あとはスプーンを使い16個に分けるのですが、

1つ少なかった(笑)

ちなみにこれは長女と私でやりました。

あとは丸めやすくするために冷蔵庫で15分~20分冷やします。

この間に片付けられるものは洗ってしまい、ココアパウダー、粉糖、チョコクランチをそれぞれお皿に出しました。

冷蔵庫から先ほどのチョコを出し、ラップで1つ1つ丸めました(私担当)

丸めたらココアパウダー、粉糖、チョコクランチが入ってるお皿へ入れていきあとは子どもたちがスプーンでころころ転がしまぶしつけていきます。

こんな感じで出来ました~♪

なかなかいい感じじゃないですか??

(*´▽`*)

パッケージに「ココアパウダーと粉糖を混ぜるとココアシュガーのトリュフになります」と書いてあったのでそれも作りました。

トリュフの味と作った感想

食べた感想としては、

長女はココアパウダー推し

次女は粉糖推し

私はチョコクランチ推し

ココアは確かに美味しい♡

甘さ控えめで大人向け。

粉糖は甘っっ!

って感じたけどお子様にはたまらんだろうなと思います(*´з`)

ココアと粉糖混ぜたらちょうどいい感じに。

チョコクランチは触感のアクセントですよね♪

トリュフの柔らかさにチョコクランチはベスト!

ってなわけで、出来上がって冷蔵庫で少し冷やしおやつの時間に子どもたちといただきましたが、見事に好みが分かれワイワイと盛り上がりました♪

完成まで30分ちょい。

難しい工程もなく、出来上がればすぐに食べられるので子どもたちには良かったようです。

もっと大変な事になるかも・・・と覚悟してましたが、良い意味で期待は裏切られ次女がココアパウダーを少しこぼしたくらい。

ちょっと深めのお皿に粉類を入れた事、

スプーンでころころ転がしてまぶすようにした事が汚れなかったポイントかな?

親としては、

そんなに手出ししなくても子どもたちで結構出来た事が良かったです。

楽~\(°∀° )/

子どもたちでこのレベルのものを作れるなら、バレンタインで作るお菓子の候補に入れようと思います♪

φ(゚▽゚*)メモメモ(*゚▽゚)ノ□ペタッ

お子さんとお菓子作りを考えている方、ぜひぜひ候補に入れてみてはどうでしょうか??

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